底地と呼ばれる不動産はよいのか悪いのかということ

底地と呼ばれる不動産がありますが、これは簡単にいいますと借地権が設定されている土地のことをいうのです。つまりは、自分で所有権があるのですが、それでも住む人は決まっている、ということです。もちろん、地代は持っているわけです。ですから、底地の利点としてはまず安定している収入があることになります。これは貸せているわけですから、当然であるといえるでしょう。ですから、メリットはないのか、ということになれば、そもそも貸せていることになります。ですから、まったく無駄になっているわけではない、といえる土地活用といえるでしょう。ちなみに又貸しなどをすることは駄目になっています。あくまでその人に貸している、ということになります。このような土地ですから、安定的に貸せているともいえますから、そんなに悪いともいえないことになります。しかし、周りの地価が高くなったりしますと返してもらうことにしたほうがよいことも多いです。

コーヒーやお茶を飲みながらの作業って実は効率悪いかも

デスクの横にお気に入りのドリンクを置いて集中して仕事をしている姿ってかっこいいですよね。私も昔からそれに憧れていました。
そんなわけで今までは、仕事に集中したい時にデスクの脇にコーヒーやお茶などのドリンクを置いてから「さあやるぞ!」と意気込んで作業を始めていたのですが、最近はちょっとそれも考え物だなと思っています。
仕事中の水分補給は確かに大事なのですが、コーヒーやお茶を飲むと頻繁にトイレに行きたくなるのです。当たり前ですが。
トイレに立つと確かに気分転換にはなるんですが、気分転換になりすぎて、その間に通った廊下で他の部署の人が目に入ったり他の仕事を思い出したり、他の部署の人から声をかけられたりして結局最初の作業が中断することになります。
それを考えると、本当に作業に集中したい時は利尿作用のあるコーヒーや紅茶を飲まずに緊張して喉が渇いて飲み物を取りに行かなくても済む程度のドリンクに止めた方がいいことに今更ながら気が付きました。

TVがない生活も私は好きだが、この世の中、少数派なのだろうか。

ニュース記事に「MBSヤングタウン」が放送50年を迎えたそうだ。
私はTVは見ない、ラジオが好きで家では1日中ラジオをつけている。
ヤングタウンと言えば、学生の頃よく聞いていたものだった。
番組パーソナリティもあの頃はみんな若かったなあ。
当時は、アプリを使ってパソコンで聞くことはできなかったから、ラジオ受信機を机の上に置いて聞きながら受験勉強をしていた。
歌番組も多かったから、流行りの歌なんかもラジオで知ることができた。
ラジオのいいところは、手が止まらないことだ。
TVの場合、どうしても映像を見てしまい同時進行する事ができない。
また、このご時世、パソコンでラジオを聞くことができるので、音がいい。
ノイズが入ることはないので何を言っているのか分からないといったことは、まずない。
さらに、全世界のラジオ放送をリアルタイムで聞ける。
昔なら、短波放送が聞けるラジオを買わないとダメだった。
外国も近いものになった。
便利な世の中になったものだ。アコム お金借りる