アメリカが、削減から小型化に言及したのは…。

今日の新聞で、ある国際政治学者がなぜアメリカが削減から核態勢の見直しをしたのか小型化に言及したのかの文章を見て、なるほどと感心した。その中身に関してはここで書かないけど、いちいちもっともである。もっともこの体勢自体あまり世界がいい方向に向いていないということを示していると感じるのだが…。
武器の規模は、無駄に大きく持っていてもあまり効果がなく、できるだけコンパクトで効率よく持っていたほうが良い。
そうなると、今まで専守防衛でやっていた日本というのはこれから、とても厳しくなっていく世界情勢だ。
変な話、あくまでも守りだけというのはお金もかかるし効率も悪いだけだから…。ましてや周りが意欲的に攻勢に出てこられると途端にこちらが不利となる。
憲法9条という足かせもあるし、平和主義という概念も強く持ち続けている日本だ。逆に考えれば、そういう考え方を持っていられる幸せな時代だったのかもしれない。
久しぶりに、そういう事を感じさせるコラムであった。http://www.ropro.co/datsumolabo-bubun.html

お芋あんの天然たい焼きを食べてみました!

最近は街角で、たこ焼きやたい焼き、大判焼などのちょっとしたおやつを作って売るお店が減ったような気がします。
以前は見かけて、お土産などに買って帰ったものですが、最近はそういえば全然見かけなくなったと思います。
先日、出かけたときに新しいたい焼きやさんができていました。おやつの時間だったのもあり、結構な行列ができていました。
そのたい焼き屋は普通の黒あんや白あんだけでなく、芋あんというのがあり、周囲は芋を蒸したようないい匂いがしていました。
芋あんというのは大変珍しかったので、私も行列に並んで買ってみました。
その日は寒かったのもあり、焼きたてのたい焼きの暖かさがとてもうれしかったです。
芋のあんは甘みがあるのですが、重たくなく、薄めの皮と相まってとてもおいしくいただけました。
アイスモナカのメニューもあるので今度は暖かい日に挑戦してみたいと思います。
そういえば、たい焼きにも養殖と天然があるらしく、こちらのお店は天然でした。http://clothingstorebuyer.com/

久しぶりの海外出張、でも、LCCで行くとは。

再来週に台湾出張となりました。今回は、上司と行きます。
別に、その上司と仲が悪いとかないし、話辛いこともありません。少しは気を使いますが、疲れる程ではありません。
でも、今回の出張で困ったというか、少し嫌なことがあります。
それは、飛行機が、格安航空会社を利用することになりそうなのです。
最初に、私が予定を作成し、その上司に提案をしました。その時には、通常の飛行機会社で提案しました。私自身もそっちの方がいいですし、当然、部長もその方がいいと思ったからです。
ちなみに、私の会社は、取締役からはビジネスですが、部長以下は残念ながらエコノミークラスです。でも、格安航空会社は勧めていません。
それが、上司から、格安航空会社にすると言われました。理由は、時間的に、その方がいいからです。確かに、台湾での駐在時間が長くなり、有効です。
こうなると、反対する理由がありません。上司だけ安い飛行機に乗って、私は後から高い飛行機で行くわけには行きません。
台湾まで三時間程度、格安航空機でも、我慢できないわけではありません。事実、以前、行ったことがあります。でも、それ程、値段は変わらないのです(安い席にしないので)。で、格安航空は、映画なし、食事なし、または、自費購入です。普通の飛行機なら、ビールも飲めるのに。
まてよ、日程を上司と変えたらいいのです、そうすれば、飛行機を変えれるかも。
最初から、行きは私の方が1日先に行くのです。帰りも変えたらいいのです。
よし、別の訪問先を探そう、というか、調整しよう。少なくとも、行きは普通の飛行機会社の方が時間的にいいようにしよう、と。
久しぶりの台湾出張です。行ける所には、訪問しないと。

今年のひな祭りメニューはリクエストに沿ったものに

毎年ひな祭りには、お雛様バージョンのメニューにしています。ちらし寿司、はまぐりのお吸い物、菜の花のお浸しが定番メニューです。今年のひな祭り当日は、、主人が仕事でした。「晩御飯までには帰るから。お雛祭りだしね。押し寿司とか、コンソメジュレとかあるよね」とLINEが来ました。えぇっ、押し寿司とコンソメジュレのリクエストです。コンソメジュレは、いつも七夕のメニューです。ひな祭りで作ったことないんだけどな、と思いながらせっかくのリクエストです。作ることにしました。もともとはまぐりのお吸い物を作るために、はまぐり買いに出かける予定だったのでついでにゼラチンを購入しました。まず、帰宅したらはまぐりの塩抜きをまっさきにします。そしてコンソメジュレの中にいれる、半熟たまごを茹でます。その他にはホウレンソウも入れます。七夕の時は、星形にしたハムを入れるのですが今回は桃の節句です。花形に切ったにんじんを茹でたものを入れました。プリン型の容器に、お皿に開けた時に見栄え良くにんじんが一番上に来るように入れ、ほうれん草、卵と入れます。気泡が入らないよにそっとコンソメジュレを注いで食べるまで冷蔵庫で冷やします。盛り付けは、ガラスの器に開けるととても映えます。押し寿司は、私の場合はとても簡単にあるもので作って今します。型は、パウンドケーキ型を使用します。そこにラップをしき、錦糸卵、酢飯、シーチキンマヨネーズ、酢飯と詰めていきます。ギュッと形づけるために、同じパウンドケーキ型を上から押し付けて輪ゴムで盛りつけるまで留めておきます。野菜が無いので、自宅にあったナス、ピーマン、カボチャで焼きびたしを作ります。あとははまぐりのお吸い物を作って出来上がりです。リクエストコンプリートです。ちょっとコンソメジュレの玉子が固めだったけれど、この献立は家族には好評でした。来年からはこのメニューが、定番になりそうです。http://www.ohiobiz.co/taiken-diet/

よく行くパソコンショップでデスクトップパソコンを1台買いました

昨日の話になってしまうのですが、良く利用しているパソコンショップにてゲーミングモデルのデスクトップパソコンを1台購入する事ができました。

ちなみに既に部屋に設置している状態となっていて、現在も起動しているのですがスペックが高く性能が良いと快適に動作してくれるので安心して作業やオンラインゲーム等を行えるようになっています。ゲーミングモデルだけあって価格はかなりしましたが予め貯金しておいたヘソクリを使って購入したので良い買い物をしたなと思っています。最新のCPU・マザーボード・グラフィックボード・メモリ等が搭載されているため高速処理が可能となっていて、CPUやグラフィックボードに負荷がかかるアプリやソフトを使っていても処理が遅れたりしないので凄く助かっています。

もともと気になるオンラインゲームが1つあったのでそれの推奨スペックとなっているゲーミングモデルのデスクトップパソコンを購入した感じであります。http://www.presto-tek.biz/musee-ryokin.html

さっそく話題になったカフェに行くことになりました。

さすがにやり手は違うなぁと思ってしまいました。昨日、知り合いのイベントに参加した際に、たまたま話したカフェにみんなが興味を持ったので行こうということになりました。主催者だった知り合いとは後片付けがあるので話がまとまらないまま分かれましたが、さっそくLINEがありました。行くことにした日にちは結局、都合が悪い方もいたのですが、知り合いは他の友達にも声を掛けていく気満々でした。話したことで行動が起きるのって嬉しいし、何かのきっかけになればなぁと思っているので小さなことですが感動します。お店がお家カフェなので予約した方がいいので人数決まり次第メールしようと思います。まだ今年行ってないので、オーナー驚くかな。そっちもけっこう楽しみです。ひとりで行くのもいいのですが、やはりお客さんがたくさんいた方がいいに決まってますよね。モーニングもランチもやっている店ですが、わたしは家が近いのでどちらでもいいなぁと思っています。それにしても、知人ながら頼もしいです。ミュゼ ヒゲ

遠くて顔も名前もよくわからないような親戚

先日、お母さん宛てに一通のハガキが届いたのですが、それはお母さんのおばさんが亡くなったことを伝える訃報でした。
おばさんの旦那さんはずいぶん前に亡くなっており、子どももおらず身寄りのない人だったそうです。
私からしてみるとおじいちゃんの兄妹ということになるのですが、おじいちゃんもそのほかの兄妹もみんなすでに亡くなっています。
そのため、亡くなった後のことを弁護士さんにお願いしていたようで、差出人は弁護士さんの名前になっていました。
もともと生前はエキセントリックな人だったようで、それほど親戚付き合いもなく、ちょっと浮いた存在だったそうです。
ハガキには、お母さんのいとこにあたる人が葬儀に来てくれると書いてあったのですが、お母さんはこのハガキで初めていとこの存在と知ったそうです。
私にも名前は聞いたことがあるけど顔を知らない親戚というのがいたりします。
どの家でもそういう親戚というのは一人や二人いるものだと思うが、実際のところどうなのでしょうか。
親戚というのはときに面倒くさい存在かもしれませんが、死んだときに初めて知るというのもなんだか寂しい気がします。全身脱毛 価格 比較

称号というグッズについて私なりに真剣に考えてみた

あたいは20代くらいまで自分のタイトルがいまひとつ好きではありませんでした。そのため近しい近隣からでも下のタイトルより苗字で呼ばれることを望んでいました。理由は必ず女子らしきタイトルが不快だったからだ。あたいは女子なので、だったら女子らしきタイトルで宜しいではないかと思うお客もいると思いますが、当時のあたいはそれが本当に不快だったのです。
しかしタイトルというのはその人の金字塔身近な拠り所であるというコメントを聴き、あたいは考え直しました。更に本当のことを言うと、そのコメントを訊くちょっと前から「自分のタイトルを嫌がるのは、自分のライフスタイルにとって良くないのではないか」と漠然と覚えるようになっていたので、正しくナイス形態でした。
拠り所というのは大事にして当然の賜物なので、タイトルがその人の拠り所だというのなら堂々と誰に気兼ねすることなく大事にすることができます。却ってここを否定することは自分の非難だけにとどまらず、産んでくれた親や、ヤツというものを作ってくれたいわゆるゴッド的付きまでも否定することになるのではないかと思ってしまいました。

底地と呼ばれる不動産はよいのか悪いのかということ

底地と呼ばれる不動産がありますが、これは簡単にいいますと借地権が設定されている土地のことをいうのです。つまりは、自分で所有権があるのですが、それでも住む人は決まっている、ということです。もちろん、地代は持っているわけです。ですから、底地の利点としてはまず安定している収入があることになります。これは貸せているわけですから、当然であるといえるでしょう。ですから、メリットはないのか、ということになれば、そもそも貸せていることになります。ですから、まったく無駄になっているわけではない、といえる土地活用といえるでしょう。ちなみに又貸しなどをすることは駄目になっています。あくまでその人に貸している、ということになります。このような土地ですから、安定的に貸せているともいえますから、そんなに悪いともいえないことになります。しかし、周りの地価が高くなったりしますと返してもらうことにしたほうがよいことも多いです。

コーヒーやお茶を飲みながらの作業って実は効率悪いかも

デスクの横にお気に入りのドリンクを置いて集中して仕事をしている姿ってかっこいいですよね。私も昔からそれに憧れていました。
そんなわけで今までは、仕事に集中したい時にデスクの脇にコーヒーやお茶などのドリンクを置いてから「さあやるぞ!」と意気込んで作業を始めていたのですが、最近はちょっとそれも考え物だなと思っています。
仕事中の水分補給は確かに大事なのですが、コーヒーやお茶を飲むと頻繁にトイレに行きたくなるのです。当たり前ですが。
トイレに立つと確かに気分転換にはなるんですが、気分転換になりすぎて、その間に通った廊下で他の部署の人が目に入ったり他の仕事を思い出したり、他の部署の人から声をかけられたりして結局最初の作業が中断することになります。
それを考えると、本当に作業に集中したい時は利尿作用のあるコーヒーや紅茶を飲まずに緊張して喉が渇いて飲み物を取りに行かなくても済む程度のドリンクに止めた方がいいことに今更ながら気が付きました。